競艇予想【2017赤城雷神杯(GⅠ)】第2日目予想

こんばんは。COBOL技術者のデレです。

今日は、10月14日(土)より桐生で開催されている赤城雷神杯』(GⅠ第2日目予想の記事を中心に書いて行きたいと思います。

今回も全国からトップレーサーが集結し、それぞれの目指す目標に向けて想いをぶつけ合うそんなレースが繰り広げられのではないか?

熱いレースが続く目が離せない周年になって欲しいところですが、果たしてどんな戦いが繰り広げられるのか楽しみです。

そんな『赤城雷神杯』(GⅠ)ですが、注目はやはり地元の山崎智也選手ではないか?今年はあまり波に乗れず、賞金ランキングも34位になってしまいグランプリ出場が危うい状況。何とかここで賞金を加算したところ。

その他でも、グランプリ出場のボーダーラインにいる毒島選手。地元勢では、江口選手秋山選手。遠征組では、峰竜太選手桐生順平選手など。強力なライバルたちが優勝争いに加わってくるのではないか?

それでは、まずは10月13日(金)に終了した『つつじ賞王座決定戦』(GⅠ優勝戦予想結果から振り返って行きたいと思います。

2017つつじ賞王座決定戦(GⅠ)・優勝戦予想結果

津12R(つつじ賞王座決定戦・優勝戦)

【予想】1-24-245(3連単・4点)

【結果】1-6-3(52.0倍)ハズレ!!!

・このレースは、オールスローのスタートで全艇好スタートを切るレースでした。そこから、1号艇の魚谷選手が第1ターンから絶好のスタートから逃げるところを他の選手達が揃って追かけました。しかし、差は詰まらずに広がる一方でした。

2着争いでは、混戦のなか6号艇の白井英治選手が抜け出してゴール。3着に中島選手が入り、ダメダメな予想結果となりました。

本当に、申し訳ありませんでした。しかし、ここは絞って獲りに行ったレースなので悔いはありません。ほんの少し運が無かった。そう思いたいです。。。(泣)

しかし、しっかりと反省はしないと成長はありません。頑張ります。

続いては、本題の『赤城雷神杯』(GⅠ第2日目予想を書いて行きたいと思います。

まだまだ序盤ですが、コンスタントに当てていくスタイルの予想を目指しているのでここも全力で予想したいと思います。

2017赤城雷神杯(GⅠ)・第2日目予想

桐生8R(赤城雷神杯・予選)

・ここは、インの時の秋山選手はスタートでは負けないと思われる。そして、そのまま一気の逃げで十分戦えるのではないか。強敵は、3号艇の今垣選手と4号艇の横澤選手になる。舟券の買い方が重要になる。

【予想】1-34-2345(3連単・6点)

桐生11R(赤城雷神杯・予選)

・ここは、初日を終えて上位に位置する選手が揃い混戦模様。しかし、ここは大注目あの選手が抜け出すのではないか。頭から高配当を狙って行きたいです。

【予想】買い目は、コチラ ⇒ 

おまけの競馬秋華賞予想

明日は、京都競馬場で3歳牝馬同士の芝2,000m『秋華賞』(GⅠ)が行われる。

このレースは、前走がローズSからの馬が圧倒的に強いレースになったいる。そのローズSを目の覚めるような脚で差し切ったラビットランに注目している。

しかし、去年は去年から重賞になった紫苑ステークスからの馬のワンツーフィニッシュになっている。

また、過去5年中4頭がディープインパクト産駒である点も見逃せないところだ。

そんなこんなを考慮して、印の方は以下のようになりました。

京都11R(秋華賞

◎カワキタエンカ

○アエロリット

▲ラビットラン

×リスグラシュー

☆ミリッサ

穴ポールヴァンドル

△リカビトス

正直、印がいくらあっても足らないくらいの大混戦であると思います。

非常に難解なレースで、10回やったら10回すべて違う結果になるであろうメンツだと思います。こんなレースを当てられるとカッコイイですよね~。

本日は以上となります。

それでは、また熱いレースを期待して!!!

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COBOL技術者【デレ】

競艇勉強中のCOBOL技術者による競艇予想ブログです。独自のロジックを大事にしながらボート予想に励んでいます。