【競艇予想|徳山】G2・モーターボート大賞(10月20日)

こんばんは。COBOL技術者のデレです。

今日は、10月17日(火)より徳山で開催されている『徳山モーターボート大賞』(G2第4日目予想の記事を中心に書いて行きたいと思います。

今週末は、G1SGの谷間で開催しているG2の『徳山モーターボート大賞』ですが、勝負の第4日目を迎えます。

現在の得点率トップは新田選手ですが、初日から3連勝した大上選手がそのすぐ後を追いかける。また、森高選手宮地選手も差が無く逆転可能な位置につけている。

明日は、勝負駆けしてくる選手も多くなり激しいレースが多くなると予想されます。上手くレース展開などを妄想して勝負レースを吟味して買い方を考えたいと思います。

今節の徳山では、人気どころとインコースが強い印象があります。

そのあたりも頭に入れて予想して行きたいと思います。

と、その前に本日の桐生で行われた『赤城雷神杯』(G1優勝戦予想結果から書いて行きたいと思います。

桐生赤城雷神杯(G1)・優勝戦予想結果

桐生12R(赤城雷神杯・優勝戦

【予想】1-25-23456(3連単・8点)

【結果】4-5-2(389.4倍)ハズレ!

・このレースは、第1ターンで2号艇の山崎選手と3号艇の丸岡選手が接触して空いた内を4号艇の松井選手と5号艇の秋山選手が切り込んで差しに行きました。それを1号艇の市橋選手が逃げて抑え込む展開に。

第2ターンでは4号艇の松井選手と5号艇の秋山選手が接触して、さらに1号艇の市橋選手と6号艇の横澤選手が接触すると言う激しいレースになりました。

結果は、見事な差しが決まった松井選手の優勝となりました。おめでとうございます。

それでは、続きまして本題の『徳山モーターボート大賞』(G2第4日目予想の記事を書いて行きたいと思います。

徳山・モーターボート大賞(G2)・第4日目予想

徳山7R(モーターボート大賞・予選)

・ここは、超絶好調な1号艇の新田選手を頭に舟券は買いたいと思います。

2番手以降は混戦模様だが、展開で3号艇の磯部選手と5号艇の馬袋選手にチャンスがあるか?攻めの走りに期待したいです。

【予想】1-35-23456(3連単・8点)

徳山10R(モーターボート大賞・予選)

・ここは、インコースから何としても1着が欲しいところの1号艇の中野選手を軸に舟券を買いたいと思います。

しかし、買い方が難しいがちょっと高目の配当を期待して組み立てたいと思います。

【予想】買い目は、コチラ ⇒ 

おまけの競馬・菊花賞(GⅠ)

本日、菊花賞(GⅠ)の枠順が以下の通りに確定いたしました。

1枠・1番  プレスジャーニー

1枠・2番  ウインガナドル

2枠・3番  スティッフェリオ

2枠・4番  クリンチャー

3枠・5番  トリコロールブルー

3枠・6番  マイネルヴンシュ

4枠・7番  アダムバローズ

4枠・8番  サトノアーサー

5枠・9番  クリノヤマトオー

5枠・10番 ベストアプローチ

6枠・11番 サトノクロニクル

6枠・12番 ミッキースワロー

7枠・13番 キセキ

7枠・14番 ポポカテペトル

7枠・15番 ダンビュライト

8枠・16番 アルアイン

8枠・17番 プラチナヴォイス

8枠・18番 マイスタイル

有力どころの馬たちが、まとまって真ん中の枠に集まってますね。これは、展開にも大きく影響するような気がします。

距離が長ければ長いほど、騎手の手腕も重要になってきます。その点からも乗り替わりの馬は割り引いて考えたほうが良いかも知れませんね。

まだ時間があるので、軸馬や買い目についてはもう少し考えたいと思います。

本日は以上となります。

それでは、また熱いレースを期待して!!!

楽しんでいきましょう。。。

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COBOL技術者【デレ】

競艇勉強中のCOBOL技術者による競艇予想ブログです。独自のロジックを大事にしながらボート予想に励んでいます。